マネパのトルコリラ 応援宣言

今注目の高金利通貨!

メキシコペソ/円 取扱い開始!

業界最狭水準
スプレッド(PFX)

0.5 原則固定 ※例外あり
(コアタイム10:00~28:00)
※主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドを拡大することがあります。

業界最高水準の
スワップポイント!

付与分

高金利通貨メキシコペソがスタート!

多くのお客様より好評をいただいているトルコリラ/円に続き、高金利通貨として知られるメキシコペソを新たに追加しました。
スワップ派も短期トレード派も納得の高スワップポイントと低スプレッドで提供いたします。
さらに、メキシコペソ/円は価格が低位(2017年6月平均6円台)である事からパートナーズFXでは、最低必要証拠金が1万通貨あたり4,000円(前日終値が5円以上10円未満の場合)と少ない証拠金でお取引が可能です。

業界最高水準
スワップポイント

付与分

マネパのメキシコペソ/円を長期保有すると…?

メキシコペソ/円のスワップポイントはなんと1日円!(付与分で計算)
10万通貨買って保有し続けると、10日で円、1ヶ月で円、1年で円のスワップポイントを受け取る事が出来る計算です。
※スワップポイントに変動が無かった場合の計算結果です。(1ヶ月=30日、1年=365日で計算しています)
※スワップポイントは各国の金利情勢により、日々変動します。

業界最狭水準
スプレッド

マネパPFX
原則固定 ※例外あり
(コアタイム10:00~28:00)
0.5
B社
原則固定 ※例外あり
0.6
C社
原則固定 ※例外あり
12.8~

※矢野経済研究所「有力FX企業16社の月間データランキング-2017年5月-」より、取引高月間ランキング上位8社のうち、メキシコペソ/円の取引が可能な2社との比較

※主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドを拡大することがあります。

高い政策金利が
魅力のペソ

高金利な国々の中でも、メキシコは政策金利が特に高く設定されています。日本との金利差は、なんと約7%!(2017年7月14日現在)
マネパのメキシコペソ/円のスワップポイントは業界最高水準価格でご提供予定です!

セカンド通貨ペアとして分散投資にもおすすめ

メキシコペソは現在非常に値位置が低い状態です。そのため、少ない証拠金で取引が可能!
高金利の特性を活かし、メインの通貨ペアで取引しつつ、セカンド通貨ペアとしてスワップポイント狙いの長期トレードがおすすめ!

分散投資1通貨ペアの分散

単一通貨しか保有していない場合、見方を変えると特定の通貨資産に集中投資している事になります。

相場が逆方向に進行すると資産の価値が下落し、損失額が大きくなります。値動きの異なる複数の地域の資産に分散し外貨投資を行う事でさらにリスクを分散する事ができます

分散投資2時期・価格の分散

もうひとつのリスク回避方法として、取引時期・価格の分散も重要です。

スワップ長期保有トレードであったとしても、一度に全量取引するのではなく一定の価格ごと、一定の期間ごとに分けて取引することでリスクを分散することができます。

一定の価格ごとに取引する場合は、手数料無料の「連続予約注文」が便利です。

メキシコが抱えるリスク

地理的にも近い事から米国は輸入、輸出ともに最大の相手国となっており、米国の経済や政策の影響を受けやすい傾向があります。
また世界有数の産油国でもあり、原油価格の変動はメキシコペソにとって大きな変動要因となります。

高金利通貨であり新興国でもあるメキシコペソは将来の経済成長への期待も高いですが、過去に通貨危機も経験しており、新興国としてのリスクも認識しておく必要があります。