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どのタイミングでエントリーすればいいの?

空いた時間をうまく使って取引しましょう!

空いた時間をうまく使って取引しましょう!
日中仕事をされている方は、なかなか時間がとれないのが悩み。
そんな時は、思い切って通勤時間をトレード時間に変えてみてはいかがでしょうか。

【例】 ある一日の米ドル/円の値動き (2013年6月4日)

例:ある一日の米ドル/円の値動き (2013年6月4日)

朝、テレビで見たニュースや新聞、情報サイトなどから得た情報をもとに、上がるか下がるか予想してみましょう。
値動きを100%的中させるのは、プロでも至難の技です。まずは気軽に予想してみることが大事です。

「ドルが上がる(=ドル高円安)」と思ったときは、スマートフォンなどからドル円の買い注文を入れてみましょう。
買えたら、あとは昼休みになるまで様子見、本業の仕事に集中です。

昼休みになったら一度チェックしてみて、利益が出ていれば、そこで売って利益を確定してもよいでしょう。
その後も上がると思えば、そのまま様子を見てもいいですし、一度決済してから買いなおしてもいいですね。

夜、仕事が終わったらトレード再開です。
為替は24時間動いているため、夜間に取引できることがメリットの一つです。
帰宅時間に取引したり、帰宅してからじっくり取引するなど、都合のよい時間に取引できるので便利です。

さて、本日の成績はどうだったのでしょうか。
1万ドルの取引に必要な資金は40,000円(1ドル=99円のとき)。それに対する損益は、昼間に2,000円、夜に3,000円、合計で5,000円の利益です。うまくいきましたね。明日もがんばりましょう。

※ 予想とは反対の値動きになった場合には損失となります。
※パートナーズFxnanoであれば、100通貨単位からの取引が可能です。100ドルの取引をした場合、取引に必要な資金や損益は、上記の例の約100分の1になります。

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日中の時間を使ってFX取引しましょう!

日中の時間を使ってFX取引しましょう!
朝晩は家事などで忙しくても、比較的、日中に時間がとれる方も多いのでは。
お気に入りのブログを見つけたりしながら、ゆっくり好きなタイミングで
取引してみてはいかがでしょうか。

【例】 ある一日の米ドル/円の値動き (2013年6月4日)

例:ある一日の米ドル/円の値動き (2013年6月4日)

朝、家事などを済ませたあと、時間が空いたときは、お気に入りのブログやニュースで情報をチェックしてみましょう。そこで確認した内容をもとに、上がるか下がるか予想します。 値動きを100%的中させるのは、プロでも至難の技です。まずは気軽に予想してみることが大事です。

「ドルが上がる(=ドル高円安)」と思ったときは、タブレットやスマートフォンなどからドル円の買い注文を入れてみましょう。
買えたら、家事の合間など、時間に余裕のあるときにレートをチェックします。

利益が出ていれば、そこで売って利益を確定してもよいでしょう。
その後も上がると思えば、そのまま様子を見てもいいですし、一度決済してから買いなおしてもいいですね。

時間のある日中のトレードだけでもいいですし、24時間動く為替のメリットをいかして、夜、家族が寝た後にトレードしても。ただし、熱中しすぎないように注意してください。

さて、本日の成績はどうだったのでしょうか。
1万ドルの取引に必要な資金は40,000円(1ドル=99円のとき)。それに対する損益は、昼間に7,000円、夜に-1,000円、合計で6,000円の利益です。うまくいきましたね。
ゆっくり休んで、また明日がんばりましょう!

※ 予想とは反対の値動きになった場合には損失となります。
※パートナーズFxnanoであれば、100通貨単位からの取引が可能です。100ドルの取引をした場合、取引に必要な資金や損益は、上記の例の約100分の1になります。

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為替レートって、どのくらい動くもの?

為替が大きく動けば、「円安」だ、「円高」だとニュースで取り上げられることも多くなります。
では、実際にどのくらい動いているのか見てみましょう。

ドル/円データ (対象期間:2013年1月2日~2013年5月31日の108日間)

ドル/円データ (対象期間:2013年1月2日~2013年5月31日の108日間)

※1、対象期間において、区切られた時間内での高値・安値の差を累積したもの
※2、1週間のデータのみ、2012年1月2日~2013年5月31日にて算出


上記の表は、24時間(1日)、4時間、1時間という区切られた時間の中で、ドル/円のレートが上下にどのくらい動いているのかを出したものです。

たとえば、値動きを24時間(1日)でみた場合、平均すると毎日約1円ほど動いています。仮に、1万ドルの取引をしていたとすると、1万円分の損益が出るという計算になります。

期間を長く見れば見るほど、大きく動く可能性も高くなるため、大きな利益を得られる可能性がある反面、同じだけの損失が出るリスクについても考える必要があります。
生活スタイルにあわせた取引を考える際には、だいたいどのくらい動くものなのか目安を知っておくと便利です。
また、取引する通貨や期間などによって、ちがう動きかたをすることもありますので、調べてみるのも面白いかもしれません。

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相場の予想において、より精度を高めるには?

マネーパートナーズでは、取引に役立つ情報をご用意しています。気になるものをチェックしてみてください。

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