11年連続でスリッページゼロ、約定拒否ゼロはマネパだけ!

スリッページゼロ、約定拒否ゼロのFX。11年連続「約定率第1位」

今年もパートナーズFXが、「すべらない約定率」第1位を獲得いたしました。
《主要FX会社7社におけるFXサービスパフォーマンステスト(2019年株式会社矢野経済研究所実施)》において、調査結果中唯一「スリッページ0% & 約定拒否0件」の成績をおさめました。
※PCでのストリーミング注文の場合

《スリッページ》とは、注文ボタンをクリックした瞬間の注文価格からズレて注文が成立することです。「すべる」とも表現します。
マネパはFX業界で珍しく、「絶対にすべらない(非スリッページモデル)取引環境をご提供しています。

すべるFXと、すべらないFX

目まぐるしく変動するレート(価格)を見極めて、ここぞという価格で取引を決断する場合、スリッページの有無は大きな違いとなって現れます。

スリッページの有無

FXは、お客様の1クリックに大金を積んでいるようなもの。すべる・すべらないはダイレクトに想定していた利益・損失額との差額として現れます。

スリッページするFXと、しないFXの違い

マネパなら心配なし!マネパなら心配なし!

スリッページするFXと、しないFXの違いを一言であらわすと、「安定」。
いつも同じ条件で取引できる。しっかり約定(成立)する。この2つは、FX取引において欠かすことのできない条件であると、マネパは考えています。

  • 投資家の声

    取引しようとしてクリックした価格と違う価格で注文が成立していると、困る

  • 投資家の声

    約定拒否は嫌だけど、許容スリッページ幅を増やすのは、怖い

注文価格が変わってしまうかもしれないスリッページは、させない。
取引が成立しないかもしれないスリッページ・約定拒否は、させない。

2020年も、お客様の資産運用を応援するべく、マネーパートナーズは約定率1位のFXをご提供しつづけます。

調査結果

会社名 スリッページ発生数 スリッページ発生率 すべらない約定率
マネーパートナーズ 0件 0.0% 100.0%
A社 36件 18.0% 82.0%
B社 22件 11.0% 89.0%
C社 36件 18.0% 82.0%
D社 8件 4.0% 96.0%
E社 7件 3.5% 96.5%
F社 25件 12.5% 87.5%

発注件数200件での調査。いずれの調査対象も約定拒否発生件数0件、約定率100%
※すべらない約定率…約定拒否やスリッページが発生せず、お客様の意図するタイミングと価格で取引ができる確率
※相場急変時を除く

調査要綱

(1)調査の目的
  • 主要FX会社における、FXサービスのスリッページ発生率
  • 約定率等の調査
(2)調査日程
2019年12月9日(月)から 2019年12月10日(火)の2日間
(3)調査時間
日本時間の20時~21時の1時間程度
(4)調査対象通貨ペア
USD/JPY
(5)調査対象
矢野経済研究所「2018・19年版 FX(外国為替証拠金取引)市場の動向と展望」より2017年度(2017年4月~2018年3月) の有力企業のうち任意に抽出した7社を選定
(6)調査の方法
  • WEB版の取引ツールを使用
  • マーケット注文(ストリーミング)で、買(新規)⇒売(決済)を繰り返す
  • 1日50売買の100約定×2日=200約定
  • 発注単位は1万通貨単位
  • スリッページ許容設定を「1pip」に設定
  • 調査の精度を向上させるため、同スペックのPC、インターネット回線を使用
  • マネーパートナーズは「パートナーズFX」を使用
  • レート表示で下4桁表示の企業は、4桁目を四捨五入して3桁表示で集計

※2020年1月6日現在の情報をもとに掲載しております。
※前回の調査結果はこちら

株式会社矢野経済研究所

1958年に創業されたマーケティング・リサーチ分野のパイオニアであり、最古参の大手市場調査会社。その調査レポートは、客観性、中立性の堅持を経営理念とするその堅牢な姿勢で、日本を中心にアジア圏のあらゆる業界からの信頼を得ている。

このページの先頭へ

FX(外為取引)・証券のマネパHOME > FX(外国為替証拠金取引) > マネパは11年連続「約定率第1位」