FX・CFD・証券取引のことならマネーパートナーズ -外為を誠実に-

お客様本位の業務運営 取り組み事例

お客様の最善の利益の追求

当社は2005年の創立以来「常にお客様の目線で。個人投資家と共に。」をモットーとし、他社に先駆け様々な新しいサービスを推進してまいりました。

業界初の手数料無料化、元祖少額取引サービスの導入、決済玉の自動指定等をはじめとした業界初となる多様な注文形式の導入、株券を担保としたFX取引の提供…。
とりわけパートナーズFXにおいては、スリッページや約定拒否が商慣行上一般的である業界において、お取引いただく価格は公正誠実なものでなければならないと考え、「約定力100%」にこだわり「取引成立する価格」をご提示し続けています。

業界最狭水準のスプレッドの配信

最近の取り組みとしては、お客様からのご要望に一層応えるべく、パートナーズFXnanoの米ドル円取引スプレッド0銭キャンペーンの実施、パートナーズFXのストレート3通貨ペアスプレッド縮小キャンペーン、法人レバレッジの見直しなど、様々なサービス改善、サービス追加を行っております。

現在実施中のキャンペーン
PFXスプレッド縮小 -ゴールデンマネパタイム 18通貨ペア-
PFXスプレッド縮小 -ゴールデンマネパタイム 18通貨ペア-

パートナーズFXにおいて、17:00~26:00の時間帯に一部通貨ペアにて業界最狭スプレッドを提供いたします。

nanoスプレッド縮小 -ゴールデンマネパタイム 17通貨ペア-
nanoスプレッド縮小 -ゴールデンマネパタイム 17通貨ペア-

パートナーズFXnanoにおいて、17:00~26:00の時間帯に一部通貨ペアにて業界最狭スプレッドを提供いたします。

nanoスプレッド縮小 5通貨ペアで業界最狭!+4通貨ペアも24時間縮小!
nanoスプレッド縮小 5通貨ペアで業界最狭!+4通貨ペアも24時間縮小! パートナーズFXnanoにおいて、一部通貨ペアのスプレッドを24時間縮小してご提供いたします。
※メンテナンス時間除く
2021年の取り組み
11月 PFXスプレッド縮小キャンペーン 18:00~21:00の間米ドル/円0.2銭、豪ドル/円0.3銭
対象商品:PFX
PFXにおいて、18:00~21:00の間米ドル/円のスプレッドを0.2銭、豪ドル/円のスプレッドを0.3銭に縮小するキャンペーンを開始いたしました。
11月 nanoスプレッド縮小キャンペーン 豪ドル/円0.2銭
対象商品:nano
パートナーズFXnanoにおいて、取引数量5万通貨までのお取引の場合に、豪ドル/円のスプレッドを24時間0.2銭に縮小するキャンペーンを開始いたしました。
10月 PFXスプレッド縮小キャンペーン 18:00~21:00の間米ドル/円0.2銭
対象商品:PFX
PFXの米ドル/円スプレッドを18:00~21:00の間0.2銭に縮小するキャンペーンを開始いたしました。
6月 パートナーズFXnanoスプレッド大幅縮小のご案内
対象商品:nano
nanoのスプレッドを見直し、11通貨ペアにおいてスプレッドを大幅に縮小いたしました。
5月 nano米ドル/円スプレッド縮小キャンペーン
対象商品:nano
nano米ドル/円において、16:00~23:00の間スプレッドを縮小するキャンペーンを開始いたしました。
3月 緊急開催決定! トルコリラ/円 スプレッド縮小キャンペーン3月1日スタート
対象商品:PFX、nano
トルコリラ/円において、各商品の該当時間にスプレッドを縮小するキャンペーンを開始いたしました。
3月 nano人気通貨ペア スプレッド縮小キャンペーン第2弾
対象商品:nano
nano人気3通貨ペア「ユーロ/円、ポンド/円、豪ドル/円」において、16:00~23:00の間スプレッドを縮小するキャンペーンを開始いたしました。
2月 ストレート3通貨ペア スプレッド縮小キャンペーン
対象商品:PFX、nano
ドルストレート人気3通貨ペア「ユーロ/米ドル、ポンド/米ドル、豪ドル/米ドル」において、各商品の該当時間にスプレッドを縮小するキャンペーンを開始いたしました。

nanoスプレッド「0.0銭」提示の取り組み

多くのお客様が取引される人気通貨ペア「米ドル/円」をはじめ、「ユーロ/円」「豪ドル/円」「ポンド/円」「メキシコペソ/円」の計5通貨において、当社は一般的に取引コストとされる売値と買値の差であるスプレッドを「0.0銭」で提示する取り組みを行っております。
パートナーズFXnanoにおいて、一定数量までのお取引は「24時間スプレッド0.0銭」でお取引いただけます。
また、経済指標発表時の急変時などを除き、安定したスプレッド提示ができるよう努めております。
キャンペーンの詳細はこちら

取引コスト還元の取り組み

マネーパートナーズはお客様への還元施策として2021年1月より継続的にキャッシュバックを実施しております。

現在実施中のキャンペーン
PFX キャッシュバックキャンペーン(2022年8月)
PFX キャッシュバックキャンペーン(2022年8月)キャッシュバック対象時間中にパートナーズFXの米ドル/円・メキシコペソ/円・トルコリラ/円・米ドル/トルコリラ・南アランド/円をお取引いただいたお客様に、新規&決済の合計取引高に対してキャッシュバックいたします。
まいにち金・銀 スプレッド縮小&キャッシュバックキャンペーン(2022年8月)
まいにち金・銀 スプレッド縮小&キャッシュバックキャンペーン(2022年8月)まいにち金・銀のスプレッドを業界最狭水準に縮小いたします。
また、キャッシュバック対象時間中にまいにち金・銀の金/米ドル・銀/米ドルをお取引いただいたお客様に、新規&決済の合計取引高に対してキャッシュバックいたします。
まいにち金・銀 おかえりなさいキャンペーン(2022年8月)
まいにち金・銀 おかえりなさいキャンペーン(2022年8月)対象のお客様について、キャンペーン期間中の「まいにち金・銀」取引に応じて最大10万円をキャッシュバックいたします。
※本キャンペーンの対象者は「まいにち金・銀 スプレッド縮小&キャッシュバックキャンペーン」のキャッシュバックにはご参加いただけません(スプレッド縮小は適用されます)。
FXおかえりなさいキャンペーン(2022年8月)
FXおかえりなさいキャンペーン(2022年8月)対象のお客様について、キャンペーン期間中のFX取引に応じて最大10万円をキャッシュバックいたします。
※本キャンペーンの対象者は「PFX キャッシュバックキャンペーン」にご参加いただけません。

利益相反の適切な管理

当社は、「利益相反管理方針」を定め、お客様の利益を不当に害するおそれのある取引をあらかじめ特定して分類し、当社ウェブサイト上に掲載しております。 また、独立した利益相反管理部署を通じて日常的にお客様との取引において利益相反が発生していないかを管理しております。

「利益相反管理方針」はこちらをご覧ください。

お客様が負担する手数料その他の費用の明確化

スプレッド提示率の公表

全ての通貨ペアにおいて、スプレッド配信率を当社ホームページ上で公表しております。

主要通貨ペアスプレッド提示実績[PDF]

重要な情報のわかりやすい提供

お客様への注意喚起

相場急変の懸念等、お客様のお取引に影響があると予想される情報を当社ホームぺージ上および会員専用サイトのお知らせにて随時掲載しております。

お客様にふさわしいサービスの提供

当社は、外国為替証拠金取引を中心として日本株取引や商品CFD取引等をお客様にご提供しておりますが、加えて外国為替の実需サービスとして、外貨両替サービスやカード事業(「マネパカード」)を行っており、お客様の投資目的に対して幅広くお応えできる商品群をそろえております。

特に外国為替証拠金取引に関しては、お客様の取引目的に応じた二種類の商品を用意するなど、お客様のさまざまなご要望にお応えすると同時に取扱商品に関するリスクを適切に説明しながら、お客様の投資スタイルや投資目的に沿った幅広い外国為替取引関連商品を提供しております。

さらに、外国為替証拠金取引においてはいろいろなタイプの取引ツールを提供することでお客様の多様な取引環境にもお応えしております。

当社ウェブサイト(トップページ)はこちらをご覧ください。
「マネパで選べる2つのFX」はこちらをご覧ください。
マネパカードホームページはこちらをご覧ください。
取引ツールのご案内についてはこちらをご覧ください。

役職員に対する適切な動機づけの枠組み等

当社は、役職員が常にお客様の最善の利益を意識して行動し、より高いレベルでの業務執行を通じて良質なサービスを提供するよう、役職員が遵守すべき行動規範を設け、全役職員を対象としたコンプライアンス研修を原則として毎月実施するなど、お客様の最善の利益を意識し誠実に行動できるよう役職員に対する啓蒙、教育および研修の充実に努めております。

当社の「行動規範」はこちらをご覧ください。

コンプライアンス研修の実施

当社では、お客様保護・法令順守を徹底するために、毎月全役職員を対象にコンプライアンスセミナーを実施しております。
今後もお客様保護を重視した適正な業務運営態勢の構築に努めます。

開催 コンプライアンス・セミナーテーマ
2022年5月 第176回 FX業者の説明責任に係る留意事項について
2022年4月 第175回 金商法上の内部管理体制における留意事項について
2022年3月 第174回 コンプライアンス・ガイドラインについて
2022年2月 第173回 適切・適法な顧客勧誘について(不招請勧誘・再勧誘の禁止等)
2022年1月 第172回 パワーハラスメントの防止について
2021年12月 第171回 最新の「犯罪収益移転危険度調査書」の重要ポイントについて
2021年11月 第170回 FX取引等に係る各種広告の運用において注意すべき事柄について
2021年10月 第169回 マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策について
2021年9月 第168回 暗号資産デリバティブ取引事業に対する各種規制について
2021年8月 第167回 「顧客本位の業務運営に関する原則」について(最新の取組事例を参照して)
2021年7月 第166回 個人情報保護研修
2021年6月 第165回 改正資金決済法の対応について
2021年5月 第164回 金先協不正アクセスガイドラインで要求される本人確認の徹底について
2021年4月 第163回 コンプライアンス・ガイドラインについて
2021年3月 第162回 情報セキュリティー管理態勢の理解度の深化にむけて
2021年2月 第161回 金商法のインサイダー取引の禁止について
2021年1月 第160回 不当表示防止法とFXスプレッド広告について

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